【抜粋記事】パナソニックも熱視線?完全自動運転の一番乗りはテスラか

日経テクノロジーオンライン
パナソニックも熱視線?完全自動運転の一番乗りはテスラか

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世界で最も早く完全自動運転車を実用化――。それを実現する可能性が高いのが、電気自動車(EV)専業の新興自動車メーカーのテスラだ。2016年10月、同社のすべてのモデルに完全自動運転を実現するセンサーやハードウエアを搭載すると発表



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自動車開発に100年ぶりの「革新」なるか 「自動車用電子ミラー」がもたらすインパクトを専門記者が解説(追記)

日経ビジネス
自動車開発に100年ぶりの「革新」なるか
「自動車用電子ミラー」がもたらすインパクトを専門記者が解説


Regulation No46_door-ele-mirror_image1
「Regulation No.46」ではカメラで確認すべき範囲や表示までの遅延時間、ディスプレーの設置位置などを定めている。日本の保安基準も2016年6月18日に改正された

カメラとディスプレーを用いた電子ミラーが解禁となり、自動車用ミラーが大変貌を遂げる。1980年代にフェンダーミラーからドアミラーに移行してクルマのデザインが大きく変わった。鏡のない「ミラーレス車」の登場は、自動車関連業界に大きなインパクトを与える



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