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【抜粋記事】トヨタとNVIDIAの協業から見えてきた、ボッシュとコンチネンタルの戦争

MONOist
トヨタとNVIDIAの協業から見えてきた、ボッシュとコンチネンタルの戦争

NVIDIA_toyota_GTC_image1.jpg

GPU大手のNVIDIA(エヌビディア)が毎年行っている開発者会議「GTC(GPU Technology Conference)」


その3日目、午前9時から始まったNVIDIAの創業者でCEOのジェンスン・フアン氏の基調講演が2時間を超えて、そろそろ締めくくりになろうかというところで、隠し玉が出た。
それが、トヨタ自動車との協業の発表だった



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コンチネンタルが車載ディスプレイに有機EL採用、2018年から量産開発開始(追記)

MONOist
コンチネンタルが車載ディスプレイに有機EL採用、2018年から量産開発開始

continental_car-OLED-display_image1.jpg continental_car-OLED-display_image2.jpg
アクティブマトリクス式有機ELディスプレイパネルを採用した車載情報機器

コンチネンタルは「人とくるまのテクノロジー展2017」において、アクティブマトリクス式有機ELディスプレイパネルを
採用した車載情報機器を出展しています。ディスプレイメーカーと共同で車載用の品質を満たす
有機ELディスプレイパネルを開発。
2018年から量産開発に着手するとしており、市場投入はさらに2~3年後となる見通しです。

画素ピッチ縮小と高画質化を両立、ソニーの有機ELマイクロディスプレー(追記)

日経テクノロジーオンライン
画素ピッチ縮小と高画質化を両立、ソニーの有機ELマイクロディスプレー

SID2017_Sony_microdisplay_image1.jpg
画素ピッチ7.8μmの有機ELマイクロディスプレーのデモ
オーサーズインタビューでデモを実施した。画面サイズは0.5型、画素数は1280×960画素。

ソニーは「Society for Information Display(SID)」で、有機ELマイクロディスプレーの
最新技術について発表しています。今回発表したのは、デジタルカメラの電子ビューファインダー(EVF)向けの
有機ELマイクロディスプレーの技術。画素ピッチの縮小、駆動周波数の高周波化、コントラストの向上を図った、
EVF向けの最新ディスプレーについて発表。
現在量産中のハイエンド仕様のミラーレスカメラに採用されているとのことです。

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  • Author:miyabi
  • 2013/1よりディスプレイ周りの技術情報を掲載。

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