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トヨタが生活支援ロボットの開発コミュニティー発足、早期実用化を目指しロボット貸与も(追記)

MONOist
トヨタが生活支援ロボットの開発コミュニティー発足、早期実用化を目指しロボット貸与も

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搭載するアームで「モノを取ってくる」補助が行える(出典:トヨタ自動車)

トヨタ自動車は生活支援ロボットの早期実用化を目指し、同社と複数の研究機関などが連携する
「HSR開発コミュニティ」の発足を発表しています。
2015年9月より活動を開始する予定で、参加組織には同社の開発した
新型生活支援ロボットを研究用として貸与するとのこと。

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旭硝子、エッジライト向けガラス導光板を発売

OPTRONICS ONLINE
旭硝子、エッジライト向けガラス導光板を発売

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旭硝子は、液晶テレビ・ディスプレイ向け導光板用に、内部透過率を向上させた
ガラス基板「XCVTM(エクシーブ)」の販売を開始したと発表しています。
厚さわずか5mmのスタイリッシュなデザインのテレビを実現できる新製品として、
グローバルに拡販を進めるとしています。

iPad Airは15年モデル見送り 12.9型優先 7.9型は第4世代で生産終了へ

EMSOne
【PC】 iPad Airは15年モデル見送り 12.9型優先 7.9型は第4世代で生産終了へ

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アップルApple)が2015年のクリスマス商戦を見据え2015年下半期、タブレットPC「iPad」シリーズで、
7.9型「iPad mini」次世代モデルと、新サイズの12.9型「iPad Pro」の投入を決め、
生産はいずれも台湾Foxconn(鴻海)が独占受注した模様だと報じられています。

インドのスマホ販売、17年に米国抜き世界2位へ Strategy Analytics調査

EMSOne
【携帯】 インドのスマホ販売、17年に米国抜き世界2位へ Strategy Analytics調査

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調査会社Strategy Analyticsは、インド市場のスマートフォン販売台数が2017年、1億7400万台に達し、
米国の1億6900万台を抜いて、中国に次ぐ世界第2の市場になるとの見通しを明らかにしています。

AndroidからiPhoneへの乗り換え進む 中国

EMSOne
【携帯】 AndroidからiPhoneへの乗り換え進む 中国

China_smartphone_market_image.png

スマートフォン「iPhone」など米アップル(Apple)製品の情報を扱う中国のネットメディア『威鋒網』によると、
調査会社CLSAは中国市場で行った最新調査で、中国のiPhoneユーザーのうち53%は
「1台前は米グーグル(Google)の『Android』(アンドロイド)を使っていた」と答えたと表明しています。
これに対し、「1台前はiPhoneを使っていた」と答えたAndroidユーザーは4%にとどまったとし、
AndroidからiPhoneへの乗り換えが進んでいると指摘しているとのこと。

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  • Author:miyabi
  • 2013/1よりディスプレイ周りの技術情報を掲載。

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