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割れた金属配線が勝手に直る、早大が自己修復技術を開発

日経テクノロジーオンライン
割れた金属配線が勝手に直る、早大が自己修復技術を開発

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図1 亀裂の入った金属配線自己修復
金属配線を形成したフレキシブル基板を円筒に貼った状態で、配線の亀裂の自己修復の実験を行った。
亀裂が自己修復され、配線が導通したことでLEDが点灯している。(写真:早稲田大学

早稲田大学理工学術院准教授の岩瀬英治氏らの研究グループは、
亀裂(クラック)が入っても自己修復する金属配線技術を開発したと報じられています。

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miyabi

  • Author:miyabi
  • 2013/1よりディスプレイ周りの技術情報を掲載。

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