そういえば

今週頭から大雪なのです。
ここはスキー場かってくらい。

本気で滑れるでしょうね~。
最初ははしゃぎましたがそのうち飽きるでしょう。

窓からの風景↓  雪国だなあ・・・。


雪景色

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朝から

実験。
忘年会の後は2時に寝たけど朝7時に起きて実験。

一日かけて一個の素子を作る。
この効率の悪さはどうにかならんものか。

疲れたので測定は後回し。
とはいえ光ったので良かった良かった。

忘年会

初っぱなからダウン。4000円も払ってほとんど寝てました。
2次会も一応出ましたが、やっぱりダウン。

やっぱり調子が悪いのか・・・。

第三のビールにもビールなみの課税がされるそうで。
頑張って開発してた人たちはがっかりしているのだろうか。
とはいえいたちごっこではあると思う。良い意味で。

生活リズム?

リズムのせいなのか単に調子が悪いのか、
今日は一日中寝ていました。

また外は雪なもんですから、
非常に「しん」としてるんですね。

起きてすぐは気持ち悪いってのも
ここ最近の特徴で、以前なら飛び起きれたのに
今では少し待って体が動き出さないと起きられません。
車と一緒で暖気運転が必要です。

あ、車の雪払いしないとまずいな…。

雪。

本格的に雪が降り始めました。
冬眠モードなのか異様に眠いのです。

寝だめ2

朝5時に帰ってきて就寝。
起きたら夜の11時。

…やっぱり寝だめってできないのかな。
(あ、うつった)

優雅な食事

かどうかは分かりませんが、
今日は夕飯を奢ってもらいました。
しかも¥3000のクリスマスディナーです。

カニのグリーンサラダとか
鳥肉のクリームソテーとか
デザートにチョコレートケーキと
ゆず風味のケーキとか
で、焼きたての一口パンが次々と運ばれて来ます。
あれですよ、ナイフとフォークを外側から
使うのですよ。
う~ん、ここ一週間食生活がぐだぐだだった身には
もったいないぐらいです。

しかしゼミのために前日徹夜だったもので、
鳥肉にナイフを入れているとき、
デザートにフォークを入れている時、
ふと意識が飛びます。
相手に失礼なんで気づかれないよう頑張ってましたが。

で、ボウリングしてカラオケです。
カラオケは曲名でしりとりをするという企画。
二人なんで相手が歌っているときに必死に探します。
相手の歌なんぞ聞いちゃいねえ。
なかなか面白かったです。
普段歌わない歌とか歌ういい機会ですし。

最後はお茶して帰りました。
というかこのころになると眠気がピークでして、
相手がちょっとドリンクバーにたった合間に
寝てしまったり。
まあなんとか車で無事に帰れました。

ここ二週間結構ぎりぎりでしたんで、
いい息抜きができました。


TOEFL

やってみました。
文法の方はあてずっぽうでも何かかけるんですが、
リスニングがからきしでした。
対策が全然足りてませんねえ…。
今度TOEICがあるんでそっち頑張ります。

タンパク不足

そういえば今週はまだまともに肉類を食べていない。
御飯、麺類+α。お茶漬けとかふりかけとか。

炭水化物は活動エネルギーになるんだっけ?

今週は掃除当番なので強制的に早起き。
寝るの三時四時でも八時には学校に行く。
で、昼間実験中にうとうとする。

とはいえ明日はTOEFLなのでそううとうとしてはいられない。
対策ぜんぜんする余裕なかったけど、
やれるだけやります。

水曜どうでしょうHP 本日の日記より

2005.12.6(火)
本日の日記
 


12月6日火曜日です。

嬉野でござんす。

札幌も冬になりまして、まもなくドカッと雪が降りそうな雲行きで、降ったらきっとそのまま根雪になるんだろうなぁ、と覚悟をきめつつある今日この頃です。

そんな中、本日の札幌はうれしくなるほどの快晴でございましてね。
ちょうどラボ(写真の現像プリントをしてくれるとこね)に出してた九州出張の写真が出来上がる日だったんで、これを受け取りに行こうと原付スクーターに乗って出かけましたね。

裏道の日陰は路面が凍っているので、交通量の多い、日の当たる大き目の幹線道路を選んで走りましたね。

ぼくがいつも行くラボは会社からバイクで10分くらいのところにある真駒内という住宅地にありましてね、そこは実に良い色の写真に上げてくれるラボなんで、もう10年ほどお世話になっているんですね。

といっても特別なところじゃないんです。

プロの写真家の方が行くようなとこじゃないんです。

スーパーの隅にあるラボなんです。
なんのことはない、ぼくら夫婦が10年前に東京から札幌に越してきたマンションの1階部分がマーケットで、そこにあったラボなんです。
みなさんの町のスーパーにもあるでしょ?
「○○カラー」なんて鮮やかな色の看板やのぼり立ててるところがね。
あれですよ。あぁいうどこにでもあるようなちっちゃなラボなんですよ。

ところがそこのおばちゃんが腕利きで、実にきれいな色にプリントを上げてくれるんです。
前に本を作る時に印刷屋さんの担当者にそのおばちゃんに上げてもらった写真を渡したんですが、担当の人もその写真を見て感心してたんですね。

「嬉野さん、どこに写真出してるんですか?良い色ですよね」
「いや、どこって言うほどのねぇ、場所じゃないんですけどねぇ」

前にそのおばさんに聞いたことがあるんです「何年くらい写真焼いてるんですか?」ってね。
そしたらおばさん言いましたね。「40年になりますねぇ」って。

絶句しましたよ、ぼくは。
お見それしましたという感じでしたね。

ぼくが幼稚園の頃から写真焼いてた人なんだものね。
偉そうな事を言える立場じゃなかったなと思いましたね。

そのおばさんと話してるうちにね、

「○○カラーの同業者の間で行なわれるコンテストで賞を頂いたこともあるんですよ」

そんなこともおっしゃってましたね。
それを聞いたら「そらそうだろう」と思いましたよね。

そういう実力のある人が、普通にスーパーの隅で40年も写真を焼いてきたんだという事実がなんか嬉しかったですね。

「勤続50年、写真を焼いて40年」

わたしなんぞは、まだまだだなぁって恥じ入りました。

「デジカメの時代になったから、また覚えなきゃいけないことが増えたんですよ」

そう、おばさんは言いながら、パソコンに向かって一枚一枚きちんと色補正をしてました。

そのおばさんの作業を脇で見ながら「こういうきちんとした人が日本中にきっといっぱいいるんだろうなぁ」って思いましたね。

ぼくらの町のそこここで、このおばさんのように自分の仕事に責任を持って、きちんとした仕事を続けている人が、きっとたくさんいるんですよね、ただ、ぼくらが知らないだけなんですよね。

価値のある人は、テレビや雑誌で紹介される人だけだと、きっとどこかで思ってるところがぼくらにあるからなんでしょうね。

なんかそんなことを思いました。

帰りにガソリンスタンドへ寄ってスクーターにガソリンを入れて帰りました。
雪が降る前にスクーターのガソリンタンクをガソリンで満たしておかないと、冬の間にタンクの中がさびてしまうんですよね。バイクの冬じたくですよね。

「ガソリン、満ち満ちに入れてくださいね」

ぼくは、ノズルをスクーターの給油口に差してくれてたスタンドの若いお兄さんに、そう言いました。
それを聞いてお兄さんは、少しにこやかに笑って言いましたね。

「もう、バイク仕舞われるんですか?」って。

お兄さんは、ライダーだったんでしょうかね。
『そろそろバイクも乗れなくなるかなぁ』って、彼も思っていたところだったんでしょうかね。

「寒くなっちゃいましたからね」

彼はそう言いながら、満ち満ちにガソリンをそそいだ後、こぼれないように丁寧にノズルを外してくれました。






なんかこういうのいいですよね。

顔にでるもの

週末はゼミの発表だからか、妙にせっぱ詰まっているらしい。
本人には自覚はないというか他人なんぞかまっていられない。
やっぱりそういったモノは顔に出るらしく、
「疲れてる?」とか「機嫌悪い?」等と聞かれる。
まあどっちも正解。
一番しっくりくるのは「なんだか余裕がない」。
やっぱり実験系は結果が出ないと辛いモノがある。
「そんな顔しちゃ駄目だよ」と言われるが、
普段から結構表情を作って会話しているだけに
余裕がないと途端に無口・無表情になる。
それがまあ他人からみたら
疲れてたり怒っているように見えるのだと思う。
まあ普段使っている神経を別の事に振り分けているだけなのだが。


つらつらと。

初雪。夜更けすぎに雨へと変わる。いやほんとに。

コタツをついに出し、扇風機をついに仕舞う。

相変わらず生活リズムぐだぐだ。
夜八時くらいに猛烈に眠くなり、図書館でしばし仮眠を
取っていたら、目が覚めた直後に女友達に遭遇。
挨拶を交わすも顔がちょっと引きつっていた。
寝起き直後でそうとう酷い顔をしていたらしい。

ネットのマナーの話。

**********************************
ダーリンコラム

<悪口の取り扱いについて>

そういえば、と、誰だって思い当たると思うのだ。
親しい人しか近くにいないような場面で、
テレビの画面に映っているタレントについて、
「わたし、この人、ちっともいいと思わない」とか、
言ったことがあるだろう。

ない、という人ももちろんいると思うし、
ほとんどない、という人はもっといると思う。
しかし、見ず知らずの人間のことを、
嫌いだの、つまらないだの、ブスだの、嘘つきだの、
ゴマすりだの、才能がないだの、最悪だの、終わりだの、
とても多くの人が言っているのが実情だと思う。
本人に聞えるはずがない、と思っているから、
憂さばらしのように、
名前を知っている他人の悪口を言う。

正直に言えば、それはぼくだってやってきたことだし、
いまだって、とても減ったとはいえ、やっている。
毎年、年頭に「人の悪口を言わない」と誓うのだが、
いつの間にか自分でその誓いを破ってしまうのだ。

天気の悪口を言っても、神様を罵っても、
憂さばらしになるのかもしれないけれど、
やっぱり、人間は、人間のことを悪く言うのが
好きなのかもしれない。
ただ、それは、
ほんとうはステキなことでもなければ、
勧められることでもない。
もっとシンプルに言うと、
「自分の子どもが生まれたら、
 ぜひ人の悪口を言うように勧めます」
という人はいない。
人間がいるかぎり
無くせないようなことかもしれないが、
それは恥ずかしいこととして、内緒で存在するものだ。
どんな人でも運個はするが、人が見ているところで
見せつけながらすることはないだろう。
それと、同じようなものだ。

悪口が止められないのはわかるけれど、
それは親しい人だけしかいないような、
ある種の閉鎖された空間で、「共犯意識」と共に、
外に聞こえないように語られるゲームなのだと思う。

しかし、この人の悪口を言うのは恥ずかしいことだ、
という原則が、かなり壊れてきているような気がする。
人のことを悪く言うのが
「本音を語る」とか「正直だ」ということで、
ある種の評価を受けるようにもなっていると思えるのだ。
なかには、「毒舌」だとか「辛口」という名目で、
芸風として悪口を商品化する人だっている。

そこまでは、みんな気づいていたと思うのだけれど、
インターネット以後は、またおもむきが変わってきた。
ごく親しい人に向かって言っているつもりのことが、
まったく見ず知らずの人にも読まれる、
という構造が、ネットの社会にはあるからだ。

ぼく自身にしても、
インターネットを知ったばかりの頃は、
糸井重里という人間のことを、
こんなに嫌ったり軽蔑したりしている人がいるのかと、
寒風吹きすさぶ荒野にひとり歩いているような
悲しみに襲われたものだった。
何をしようが、言おうが、なんにもなりゃしない、
というような無力感がいちばん強かった。
書いている人は、
ほんとうに軽い気持ちで言っているのだ。
親しいともだちと、
軽いことばのキャッチボールをしてる。
それだけのことなのだけれど、
書かれている本人が、簡単に読むことができるのだ。
どこかの県の、どこかの市のどこかの町で、
「あいつ、最悪だよね」と言っている人がいても、
それが聞えないかぎりは、何の問題もない。
しかし、あらゆる小声が聞えるのが、
インターネットというしくみなのだ。
さらには、本人だけでなく、別の他人もそれを読める。

昔だったら、考えられないようなことだけれど、
たあいもない憂さばらしの悪口が、
ウイルスのように一気に広まって、
図らずも「私刑」を実現してしまうということが、
いくらでも起こりうるということだ。

風邪ぎみの日に考えることだから、
どうしても明るくなりにくいとは知っているけれど、
インターネット時代の価値観というのは、
おおもとのところに、
しっかりと「憲法」のようなものを持っていないと、
なかなか危なっかしいもんだなぁ、と考えていた。

その「憲法」的な意味での、おおもとというのは、
ぼくの考えでは、
・「悪口」を言うのはやめられない。
・「悪口」を言うのは恥ずかしいこと。
・いまの時代の「悪口」は、本人に届くものだ。
というくらいのシンプルなものだ。
この3項目を守るだけで、
多くの被害は防げるように思う。
********************************************
一般社会でもいえることですよね。
なかなか上手くはいきませんが。


実験的思考、結果に対する考察が上手くない。
やっぱり理系向きの頭ではないのか…?

寝だめ

土曜から日曜にかけてひたすら寝てしまいました。

土曜の夕方5時に寝て、日曜の朝九時半にヒビキ観て、
すぐ寝て次におきたら夜八時。

26時間寝てますね。

うわ勿体ねえ。
最近睡眠時間が不規則だったしわ寄せがきたんでしょうけど、
寝だめって出来ないもんですかねえ。

プロフィール

miyabi

  • Author:miyabi
  • 2013/1よりディスプレイ周りの技術情報を掲載。

    Twitter @deep2black
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